セフレ探しから真剣な出会いまで、きっと相手が見つかります。

出会い系サイト体験談

PCMAX体験談 女性の出合い系体験談

欲求不満 欲情に溺れた人妻、出会い系サイトへ・・・。

更新日:

私は37歳。ごく普通の主婦です。

優しい主人、3人の子供たちに恵まれて平凡ですが、

幸せな毎日を過ごしていました。

結婚して10年主人とのSEXは今でも週一ペース。

でもそのSEXで私がイクことはほとんどなく、

それどころか濡れることも無い状態です。

ですが、求めていくのはいつも私でした。

そんな、満たされない気持ちを隠しながら過ごしていました。

自分が求めているものは何か。

すでに気づいているのに・・・。

 

そして子供たちも手を離れ、

自分の時間が持てるようになった今、

私は出会い系サイトに踏み込んでしまいました。

出会った彼は、私のご近所。

近所というだけで怖かったのですが、

彼が単身赴任と聞いたとき

 

彼が赴任している間だけでも、女の喜びを感じたい。

 

と強く思ったのでした。

そんな気持ちで彼とのメールのやりとりが始まりました。

私がずっと長い間ためていた欲情は、

二人の距離を縮めるスピードを加速させました。

まずは彼の姿を見てみたくて、レンタルビデオ屋さんで、

顔だけ確認し合うことになりました。

 

ダークブルーのスーツ、メガネをかけている。

 

私はお店に入るなり彼を見つけました。

そして、笑顔で初対面。

彼はとても素敵な人で、私は一目ぼれ状態。

それだけで、帰るつもりが店内には私たちしかいません。

私たちは店の奥の方へ。そこで言葉を交わしました。

誰かに見られたら・・・。

そう思うと長時間、その場所にいることはできません。

帰り際ごく自然に彼が手を差し出してきました。

私もごく自然に手を差し出し握手。

すると彼はその手を強く握り、

私を引き寄せ顔を近づけてきました。

驚いた私は、軽く唇が触れたところで彼から離れ、

彼の目をじっとみつめてから店を出ました。

その夜は彼が素敵な人だったことがうれしいのか、

彼にいきなりキスを求められてドキドキしたからか、

それともあのキスが物足りなかったからなのか、

中々眠れませんでした。

 

翌日、そのことを彼にメールすると仕事の都合がついたので、

少しだけ会いたいと言ってくれて、会うことになりました。

そして待ち合わせ場所の駐車場の車の中。

もう、欲望を抑える事ができなかった

私は激しく唇を重ねて、舌を絡ませました。

そして、私の手は彼のズボンの中へ。

久しぶりに触れた主人以外のモノ・・・。

それは今まで私が手にした中で

比べようの無いほどの大きさでした。

色も形も全てが卑猥。

私をどんどん大胆にさせるような・・・。

私はためらいもなく、彼のモノを口に含みました。

 

私の求めていたものが、手に入る。

 

私の体はその喜びで溢れかえっていました。

 

触って欲しいの?」彼の言葉にうなずきました。

 

股間がビショビショになっている自分に恥じらいを感じながら。

 

今すぐにここで入れて欲しい・・・。

 

 

でも、時間は無いし、それ以上先へは進めませんでした。

 

「欲情」を我慢しながら帰りました。

 

その夜メールで「我慢できない・・・。

とお互いを求め合うメールを交わしました。

そして翌日、会う場所と時間の約束をしました。

私はどんどん大胆になっていきました。

 

これで3日連続、会いましたね。

 

彼とこんな会話をしながら身繕いをしていた私は、

ただのメスになっていました。

レンタルビデオ屋さんで初対面でのキス・・。

唇が触れただけのキス。

その翌日、車の中、激しいディープキス、

久しぶりに触った主人以外のモノ。

 

そして、そのまた翌日・・・。

その日は私の方が先に待ち合わせ場所に着きました。

すぐに彼がやって来て、私は彼の車に乗り込みました。

彼の顔を見た途端、私は体が急激に熱くなるのを感じました。

そして、ホテルへチェックイン。

彼が仕事の電話をしている間に

私は先にシャワーを浴びてベッドの中へ。

シーツにくるまって彼を待ちます。

 

ドキドキ・・・。

 

そして彼がベッドの中へ来ました。

 

どうしても早くこうなりたかった。

 

と激しく唇を重ね合わせました。

キスして目を見つめ合ってまた、キスをして。

そして、彼の唇は私の耳の中へ・・・。

耳を舐められるのなんて何年ぶりだったでしょう・・・。

 

ああぁ。

 

思わず息が洩れて体の力が抜けていきました。

私の胸に彼の手が。

そして乳首を摘まみ

 

とてもいい色、いい乳首だあ・・・。

 

彼の言葉にうっとりし、

私の右手は彼のモノを握りしめていました。

そして、昨日の続きです。彼のモノを口に含みました。

 

ホントに大きい・・・。

 

確かめるように、口を動かし、舌で舐めあげました。

口を離すと

 

ナオミのも見せて・・・。

 

と私の恥ずかしい所を覗き込む彼の顔・・・。

 

もうこんなになってる。そんなに欲しかったのかい。

 

そんなことを言いながら、

そこに彼は顔を近づけてきました。

熱くなってる所に冷たい舌を感じる、喜びに溢れる私の体。

 

もう、入れて欲しい・・・。

 

うつろな目で彼に訴えました。

そして、私の上に体を重ねようとする彼に、

私は

 

上になっていい・・?、上になって・・・。

 

そう言って彼の上に跨り、彼のモノを私の中に・・・。

 

あぁ!スゴイ・・・。

 

改めて彼のモノの大きさ、逞しさを体で感じた瞬間でした。

それから私はクリトリスを擦り付けるように腰を動かしました。

私は久しぶりに、ホントに久しぶりに深い絶頂に達しました。

そしてもう一度、私の好きなように腰を動かしていると、

また・・・。

そのあと彼は私の上へ。

彼に

 

まだ、イカないの?」と聞くと

 

そろそろイキそうだよ・・。どこに出そうか・・・。

 

お口にちょうだい・・・。

 

彼はピストン運動を速めながら

 

イクょ・・・。

 

と言うと私から離れて、

小さく開けた私の口へ一杯くれました。

私は口の中で溢れている彼の精子をためらうこと無く、

飲み干しました。

その後も、まだ出てくる精液を舌で舐めながら

幸せな気持ちに酔っていました。

 

そして別の日。ホテルの鍵は彼が閉めました。

私はまず

 

シャワー浴びましょうか?

 

と聞いた。

 

いいじゃないか、そのままで。

 

彼は答えると立ちすくんでいる私を後ろから抱きしめてきた。

その腕には力が込められていた。

服の上から胸を触る手に私は自分の手を重ねた。

彼の唇は私の右耳へと這っていく。

右肩の方から力が抜けていく。

私は振り向き彼の唇に唇を重ねる、何度も交わしたキス。

余裕もできた。

彼の舌を私の口の中に導き自分の舌で彼の舌をなぞる。

 

彼の舌ってこんな形だったんだ・・・。

 

服を脱がせ合ってベッドへ。

冷たいシーツに2人で思わず苦笑い。そして、力強く抱き合う。

もう一度優しく激しいキスをする。少しためらい気味にペニスを触る。

ホントは彼の車に乗った時から触りたくてたまらなかったのに・・・。

 

ああぁ、今日も大きい・・。くわえたい・・・。

 

と目で訴える。

 

どうしたいの?

 

と意地悪そうに言う。

 

お口に入れたい・・。

 

お口に入れてさせてくださいだろ?

 

お口に入れてさせてください。

 

彼のペニスを口に含む。

口を離してじっくり眺める。

亀頭も大きい。きれいなピンク色だ。

眺めてはしゃぶりつく。

愛おしくてたまらない。

息が洩れる。

ずっと欲しくて、思い出してはオマンコを濡らしていた。

食事していても、子供と遊んでいても、

このペニスが頭から離れなくなっていた。

もう、オマンコに欲しくてたまらない。

愛液は尻の穴まで垂れている。

彼に目で訴える。

彼が言う

 

どうしたの?

 

・・入れて・・。

 

ちゃんと言え。

 

オマンコにこのペニスを入れてください!

 

もう入れて欲しいのか?我慢できないのか?じゃあ、入れてやろう。

 

そう言うと彼は私の上に乗り、

オマンコの入り口にペニスをあてがい、

クチュ、クチュとまさぐる。

 

あぁ・・・。奥まで入れて・・・。

 

少し焦らせてからズボッ!と

大きなペニスは私のオマンコに・・・。

彼は私の手を取り、挿入されたペニスを触らせる。

 

ペニスが入ってる・・・。

 クリトリスが大きくなってる。クリトリス触って・・・。

 

挿入したままで彼がクリトリスをまさぐる。

 

クリトリスがこんなに大きくなってる!

 すごい、勃起している・・・。

 

私のオマンコの中に入って愛液まみれのペニス・・・。

それに手をあてがい興奮は高まる。

 

ゆうはドスケベな女です。って言え!

 

ゆうはドスケベな女です!!

 

毎晩このペニスを私のオマンコに入れて欲しいです!

 

 

私は何度も悦びの声を上げていた。

私の中の「M」の血が騒ぐ。

 

そろそろイッテもいいかい?」と彼。

 

うなずく私。

 

今日はどこに出そうか?

 

精液は飲みたい・・・。でも顔に出すのもいい・・・。

 

口・・・、顔・・・。

 

どっちがいいんだ!

 

恍惚とした顔で彼が聞く。

 

顔・・・。

 

すると彼は私から離れると、

ドロッとした精液が頬から口元に・・かかる。

舌でそれを舐める。

ペニスの先を舐める。

このときの私の顔は、

とてもエッチなんだろうなぁと思いながら・・・。

その日の夕方 家族との楽しい団らんのひととき。

子どもたちの笑顔が心にしみる。

私はみんなを裏切っている罪悪感から自己嫌悪。

 

もう、こんなことやめよう。

 

そんな気持ちになった。

でも、私はホントにそう思っているのだろうか・・・。

いつまでこの気持ちが続くか分からなかった。

夜になり一人でお風呂に入った湯船に浸かっているとき、

また思い出してしまう。

ついさっき彼が噛んだ乳首を弄りながら。

股間に目をやると、愛液が絡まったペニスを思いだす。

彼との猥褻な会話を思い出す。

セックスが終わったあとの楽しい会話を思い出す。

眠そうな彼の顔・・・。

 

もう、こんなことを考えるのはやめよう。

 

やっぱり、やめられそうにない・・・。

 

こんな出会いもPCMAXで・・・。

 


不倫・婚外恋愛ランキング

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

-PCMAX体験談, 女性の出合い系体験談
-, ,

Copyright© 出会い系サイト体験談 , 2018 All Rights Reserved.