出会い系サイト体験談:管理人紹介

管理人ごあいさつ

初めまして。

「出会い系サイト体験談」

管理人のkenです。

30代、バツイチ、独身、メタボです。

現在、出会い系で知り合った彼女と同棲中。

私が出会い系を使い始めてから10年以上になります。

今は恋人がいますし、昔のように

セフレを探したりするギラギラ感は無いです。

でも、今の若者や同年代の人達がどんなことに興味が

あるのか知りたいので、たまに出会い系で会ったりします。

・・・あっ、それは、彼女も公認なんですけどね。

今や「出会い系」は世界規模の一大ビジネスになっていますが

皆さんそんなに出会いの機会って無いですか?

昔も今も出会いの場は、大体決まっていると思うのですが?

学校、職場、バイト先、カルチャースクール、スポーツジム・・・。

人が集まる場所には出会いがあります。

そんな場所が減ったかと言うとそんなことは無いと思うんですよ。

むしろ増えているのでは?

でも、なぜ出会いが無いと嘆く人たちがいるのでしょうか?

どうしてなんでしょうね?

相手に求める条件が高いからでしょうか。

自分に自信が無いから付き合ってと言えない?

告白して断られて傷つくのが嫌だから?

告白して気まずくなるから。

草食系とか肉食系とか言うじゃありませんか

あまりガツガツしないのが現代の風潮なんでしょうけど

ちょっと、がんばっちゃえば

相手の気持ちを変えさせることもできるかもしれないのに。

もったいない・・・。

まあ、あまりガンガン行っても

ストーカーと勘違いされたり、気持ち悪いとか言われたり

結構、傷つきますよね。

下手したら犯罪者呼ばわりです・・・。

情熱があっても相手に伝わらなければ辛いです。

「あの人は熱心ね」

「あいつ、しつこい!」

とは紙一重です。

「馬鹿と天才は紙一重」と言われますが

馬鹿は、いろんなことを考えないで突っ走ります。

もちろん失敗もします。

が!

10回行動したら1回大当たりすることもあるんです。

(まあ、全滅することも大いにあるんですけど・・・)

馬鹿は失敗してもまた

やるんです。

そう、いい言い方をすれば

これが情熱というヤツです。

頭のいい人は、未来を勝手に想像してしまい

どうせ、フラれる

どうせ、彼女(彼氏)がいる

俺(私)には、つりあわない

勝手に結論を出してしまいます。

これが俗に言う

頭のいい人と頭の悪い人の違いだと思います。

でも、実は頭のいい、悪いは関係ないんです。

行動するか、しないか

一歩踏み出せない人は、何事も成功しません。

それは、仕事でも勉強でもゲームでも恋愛もです。

行動を起こせば、そこは選択の連続です。

選択するには頭を使わないといけません。

結局、成功するには頭と体(行動)を使える人なんです。

「これがしたい」「これが欲しい」

って言う感情はありませんか?

「あの女性に触れてみたい」

「あの人とキスしたいなあ」

「あの子とHしたいなあ」

とか思いますよね。

思いませんか?

それが人間の欲求です。

最近はこうした欲求を内に秘めている人たちが

多いのでしょうか

世に言う「むっつりスケベ」ですか。

言い方が古いですか?

今は言わないのか・・・。

思えばそのスケベな感情が爆発してテレビを賑わす

犯罪になってしまうんじゃないでしょうか。

例えば多分大昔だって、不倫は普通にあったと思いますよ。

自分の女を盗った、盗られたなんていつの時代にもあったでしょ。

性犯罪だって昔の方がエグかったんじゃないでしょうか。

インターネットの発達したこの世界では

すぐに世界中に犯罪の内容が拡散してしまいます。

昔は事件があっても、世の中には知られなかったんです。

隠そうと思えば隠せたんです。

ここで、インターネットと言う言葉を出しましたが

私は皆さんが職場、学校、バイト先などでの

出会いに満足できずに、インターネットの力を借り出したのが

出会い系サイトだと思っています。

私が出会い系を使い始めたきっかけは

「これは、周りにバレないぞ」

と思ったからでした。

また、職場と自宅の往復だけでは

決して会うことができない人達と

出会うことができたのです。

人妻、OL、学生、看護師、女教師、フリーターのお姉さん・・・。

ハマってしまいました・・・。

会う人によって自分のキャラを変えたりして

楽しむようになりました。

チョットした役者感覚です。

他の誰かになりきることで日頃の

ストレスを発散していました。

出会ってセフレ化した女性もいましたし

食事だけ、カラオケだけしてバイバイした人もいます。

全く相手にされない事もありましたし

ひどく罵られたりしたこともありました。

いろんな出会いがありましたね・・・。

管理人の生い立ち

私はサラリーマン家庭に育ちました。

今思えば内気な子供で、でもプライドが高い子供だったような気がします。

小学生の頃は、勉強もまあまあできました。

運動もできましたし、生徒会長をしたこともありました。

モテ期は小学5年生がピークです。(ピーク早過ぎ)

その後、暗黒時代が長く続くことになるのですが・・・。

バレンタインにチョコをもらったり、女子の誕生日会に誘われたり

それなりに、モテない君よりは充実した生活を送っていました。

中学生になりました。

中学になってからも昔のモテていた自分を引きずっていて

「おれはモテる」と思い込んでいたんですね。

これは大きな間違いなんですけど。

私は身長が伸びず、体重だけが増えていき

おまけに毛深くなってしまい、女子から敬遠される存在になっていきました。

チビ」「デブ」「毛深い

と三拍子そろったモテない君になっていました。

ついたあだ名は

「毛ガにー」

老けていたので「にー」には

「あ兄ーっ(アニキ)」の意味が含まれています。

高校も地元の共学校に進学したのですが

中学から一緒だった奴らは私のことを

「毛ガニーっ」とイジルので、モテない君のレッテルが

はがれることはありませんでした。

夏の体操服の短パンやプールの時間は嫌でした・・・。

その後、大学に進学するも工業大学だったので

女子率が低く出会いの場は極小でした。

出会い系サイトとの出会い

大学に進学して、半年位たった時でしょうか

バイト先の2つ上のアキラ先輩が

写メを見せてくれて

どう?俺この子とHしたんだぜ

と言ってきました。

携帯を見ると、有村架純似の彼女が微笑んでいます。

ええええっっ・・・・。アキラ先輩、どうしたんですか?

これだよと言って

出会い系サイトを紹介してくれたのです。

出会い系サイトのメンター(お手本)は

このアキラ先輩でした。

それから、アキラ先輩と出会い系サイトライフにハマりました。

登録の仕方、プロフィールの書き方、メールのコツ

相手に合わせたメール返信方法、出会った際のポイント等々。

全てアキラ先輩が教えてくれました。

出会い系で童貞卒業

童貞卒業も出会い系サイトで出会った

地方から上京していた、フリーターの19歳の女の子でした。

ファーストキスも童貞卒業も一緒に経験しました。

彼女は知り合いがいない環境が寂しかった事と

都会に馴染めないストレスなどから

出会い系に登録してみたと言っていました。

職場でも浮いた存在だったようで

私と似たような空気感があって、付き合いやすかったんです。

半年ほど付き合っていましたが

彼女が都会に慣れてきて、友達が増えてくると

私と会う回数は減っていき、電話もつながらないことが増え

二人の関係は自然消滅・・・。

再び会うことはありませんでした。

そんな失恋からか、さらに出会い系にはまり込み

女子大生、フリーター、人妻さん、OL、看護学生、シングルマザーの方・・・。

等々。

 

いやあ、中学、高校と全くモテなかった私ですが

普通に会えたし、普通にHもできちゃいました。

今思えば出会い系体験は

ホント不思議な経験でした。

大学を卒業して、某自動車メーカーの下請け会社で

技術者として働き始めました。

働き始めても出会い系熱は冷めることはなく

益々、エスカレートしていきました。

実は私はお見合いで一度結婚しているんです。

出会い系で遊び過ぎたせいもありますが

長男だったので何となく親のすすめで結婚したんです。

その辺りは、家の事にも気を遣う性格だったんですよ。

元妻は飛びぬけた美人ではなかったですが

よく笑い、よく言う気立てのいい女性でした。

結婚してから私は出会い系をやめました。

その時はわからなかったんですが

生活が充実していたんでしょうね。

今で言うリア充ですか。

しかし、一見よさそうな結婚生活に終わりを告げたのは

意外にも妻の浮気でした。

子供が無かったことが大きかったと思いますが

妻のパート先の店長と彼女ができてしまって

そのまま離婚。

まあ、子供がいなかったので

手続きもスムーズにいきました。

離婚してから、1年は何も手につかない日々が続きました。

職場でも人気の無い部署に異動させられたり

プライベートでは、交通事故にあって

1ヵ月入院したりと散々でした。

入院生活をしていたある日、スマホに入ってきた

出会い系サイトの広告が目に入りました。

暇つぶしに、久しぶりに登録してみて

メールのやり取りを始めてみました。

昔とは違った感覚、感情・・・。

以前は「セフレ探しだ!」、「セックスしたい!」

と言う気持ちが先走っていましたが

その時は、癒しを求めて彼女を探していたんだと思います。

5人ほどのメール友達とやり取りをしていたんですが

最後まで続いたのが今の彼女です。

退院してから実際に会って、色んな所へでかけました。

彼女もバツイチで子供もいなかったので

気兼ねなく過ごすことができました。

そんな感じで「二人で住もうか?」という事になって

今は同棲中です。

結婚は考えていません。

ただ、大切な女性なのは間違いありません。

今の出会い系サイトに思う事

出会い系サイトでの出会いは

10年以上前は、普通じゃありませんでした。

しかし、今では社会の様子が全く違います。

ネット上の出会いは、最も出会える出会いの場に変わりました。

社会が認めた社交の場になったということでしょう。

私は、チビでデブで毛深いですが

普通に出会ってHまでできちゃいました。

もちろん、私の見た目が良ければ

もっと高確率で会えるかもしれませんけどね。

慰めでも、きれいごとでも、何でも無いですが

「人は見た目じゃない!」と断言します。

使い古された言葉ですが、勇気をもらっています。

やっぱり、確率の問題なのかなあと思うんですが

会う人数を増やせば

自分に会う人が必ずいるんじゃないかなあと・・・。

それには、行動するしかないです。

出会い系サイトは、他人に知られずに出会えて、付き合えます。

現代の出会いの救世主です。

真面目に付き合いたいと思えば、相手は必ず見つかりますし

セフレを作ろうと思えば作れるのです。

今の生活だけをしていては

決して会えないような人に会うチャンスがあるのです。

ネット活用の自由度と可能性はそこです。

あなたも、このサイトを活用して

新しい出会いを見つけましょう。

必ず会うことができます。

 

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