PCMAX体験談 男性の出会い系体験談

PCMAXで出会った、大〇優子似のフリーターとカーセックスした話

更新日:

お相手は、埼玉の女性、 22歳フリーター写メ交換無し。

夜中に「ラーメン食べに行きたい!」という書き込みを

PXMAXの掲示板にて発見。

 

たまたま近くにいたのでメッセージを送ってみた。

トントン拍子に話が進んだので待ち合わせ場所に直行。

そろそろ着くという頃、勤務先からまさかの呼び出し…。

しょうがなくお断りのメールを入れドタキャンしてしまうが、

それから数通のサイト内メッセの後に

LINEで連絡を取るようになった。

 

この時点での相手のスペックは性別を含め一切教えてもらわず。

とりあえず空腹を満たせればよかったので、

こちらから聞くことはなかった。

翌日、『ドタキャンのお詫びに奢るから。』とLINEしたところ、

いい感じに食い付いてきたw

しかし、都合が合わず、今度は相手からドタキャン!

 

その後、LINEでお誘いを送りつつ相手のスペックを聞き出すと、

若い女だという見当がついた。

 

早る気持ちを抑え、何度かのドタキャンを

繰り返されながらようやく飯に漕ぎ着けた。

仕事柄、帰宅が真夜中になることが多く、

1人飯を食べるのは寂し過ぎるんですよね。

真夜中に付き合ってもらえる飯友がいたら…。

その程度の期待しかしていなかった。

多分、相手もその程度だったと思う。

別にLINE友なんか欲しくないし、

そろそろ見切りを付けようと思っていた頃、

相手から早朝の飯のお誘い。

仕事が終わった後、適当に時間を潰しながら

待ち合わせ場所に付いたのは午前5時、

ようやく相手が現れた。

 

小柄で可愛らしい感じの、

割とどこにでもいるような普通の女子って感じ。

こんな子が、夜中にラーメン?」と思いながらも初対面のご挨拶。

くりくりとした大きな瞳が可愛らしい、大〇優子に似てる。

以下、優子。

ご飯食べに行こうよ。

と言われたので、とりあえず俺の車に乗せて出発。

どこでもいいと言うので、たまたま近くにあった牛丼屋へ。

約束どおり『奢るから』とチケットを買い、

予想外な食べっぷりの彼女に好印象。

優子「今日はお休みなんだ。

俺は午後からの出勤。

じゃあ、その辺をドライブでも…。

と再び車に乗せて走り出す。

 

平日の早朝。

忙しそうに人や車が行きかう中、俺と優子のムードはいい。

それほど交通量の多くない、海が見える丘の上に車を停めた。

 

俺「PCMAXよく使う?

優子「ううん、初めて。

俺「そっか。それでおっさんが相手じゃ、可哀想だな。

優子「そんなことないよ。年上好きだし。それにちょっとタイプだし。

 

え?マジですか?

どう見ても釣り合わないんですけど。

社交辞令にもほどがあるし、

おじさん、期待してしまうじゃないですか。

 

俺「正直にスペック書いたらまずスルーされるしさ、

 もういい歳したおっさんだろ?お腹も出てるし。

優子「そのお腹、ちょっと触らせてもらってもいいですか?

俺「い…、いいけど…。

助手席から細い腕を伸ばして俺の腹を触る優子。

タプタプと振るわせながらその感触を楽しんでいるようだ。

優子「うわー、おもしろーい。タプタプして気持ちいい!

俺「優子ちゃん、もしかしてデブ専?

優子「そんなことないです。でも、なんだかこれ…。可愛い。

俺「いい歳のおっさんに「可愛い」なんて言うなよ。

優子「でも、結構筋肉質なんですね? 肩とか腕とか、すごい…。

俺「そぉ?昔はスポーツやってたから…。でも今はこの腹だし。

 

腹を撫でられるのにいい加減照れくさくなり、後部座席に移動。

ミニバンなのですんなり。

当然、優子も付いてくる。

尚も腹を触ろうとするので

もうそのくらいで』と手をどかそうと触れた途端

あ・・・。

優子が声を漏らしたのに驚き、優子を見ると

くりくりした瞳にロックオン。

肩を抱き寄せ顔を近づけると、優子はゆっくりと瞳を閉じる。

あの、OKってことですよね?

心の奥底でそう呟き、唇を重ねる。

ピクリと体を震わせるが、抵抗する気配がないどころか

唇を開き、俺を誘っている。

優子の唇を割り、舌先を滑り込ませると、

あっちから積極的に絡めてきた。

抱き寄せていた右手をそっと胸に当て、

水色のTシャツの上からブラのラインをなぞる。

むさぼる様にキスしていた優子の唇から、熱い吐息が漏れ始めた。

動きづらいのでシートをリクライニングさせ、

優子のTシャツを首元までたくし上げる。

眩しいほどの白い肌。

細いのにモチモチしている、若いって素晴らしい!

 

優子「いつも女の子にこういうことしてるの?

俺「まさか。こんなおっさんと会ってくれる女の子なんていないよ。

優子「そうなんだ~。寂しいね。

俺「でも、今は優子がいるから寂しくない。

優子「ばかっ・・・!

 

クスクス笑いながら、優子はもう一度俺と唇を重ねる。

優子の背中に手を回し、ブラのホックを外す。

それほど大きくはないが、形のいい真っ白な胸がぷるんと顔を出した。

そこに小ぶりのピンク色の乳首、もうビンビンに立っている。

胸全体を包み込むように触れ、指先で焦らすように撫でる。

優子は両手を俺の背中に回し、しがみつきながら声を漏らす。

唇を顎から首筋に滑らせながら、やがて乳首にたどり着く。

口に含んで舌先で転がすと、優子の声は大きくなっていく。

 

優子「気持ちイイ…。気持ちイイよぉ。

俺「可愛いよ優子。もっと感じさせてあげるよ。

優子「うん…。いっぱい感じさせて・・・。

   あんっ!噛まれるの…いいっ。もっと、噛んで…。

 

乳首を甘噛みされるたびに、優子は体を震わせながらおねだりする。

小振りだが感度のいい胸は、おっぱい好きの俺を大いに満足させた。

歩道を歩く人の気配や、すぐ横を通り過ぎる車の音を気にしつつ、

優子はギュッと瞳を閉じている。

胸をまさぐっていた右手がウエストからスカートの中へとすべり込む。

吸い付くようなしっとりとした肌が、俺の鼓動を更に早めた。

太ももを指先でゆっくりと撫で上げていくと、優子は少し足を開いた。

敢えて焦らすかのように、

ゆっくりと近づけては触れることなく遠ざかり。

何度か繰り返すと優子は俺にぎゅっと抱きつき

 

焦らさないで…。お願い・・・。

 

声を震わせながら、呟いた。

誘うように開かれた足の中心に、そっと触れる。

ぐっしょりと濡れたパンツ。

優子のアソコに張り付き、

膨らみと割れ目をくっきりと浮かび上がらせていた。

凹凸をたどるように指先を滑らせると、優子の吐息も荒くなってくる。

 

優子「手…いやらし過ぎぃ。でも…、こういうの、好きかも。」

俺「なに言ってんだ。

  いやらしいのは、優子の方だろ?こんなに濡らして…。

優子「そんな事言わないで。俺のせいだからね?

俺「こんなデブオヤジと、こんなことするなんて…。

  優子も物好きだよね。

優子「いつもはこんなことしてないもん。俺が…。

 

言いかけた台詞をキスで塞ぐ。

いつの間に呼び捨てにしてるんだ?優子?

太ももを撫でながら、俺は右手を尻の方へ潜り込ませていく。

優子は何も言わず、フッと腰を浮かせた。

ショーツのふちに指先を掛け、一気にまくり下ろす。

右足だけ抜かせて、左足首にショーツを残して。

目を閉じていた優子が、目を開く。

上目遣いに見つめてくる優子は、

本物の大〇優子よりも可愛く見えた。

抱き寄せ、どちらともなくキスを求め、

指先は優子の上でクチュクチュと音を立てる。

切ない声を上げる優子。

濡れた突起を刺激すると、優子の声はひときわ大きくなった。

割れ目に沿ってスライドさせていた指先を、ぬるりと滑り込ませる。

 

ああっっ!」と声を上げた優子は、細い腕で俺をぎゅっと抱きしめた。

 

最初はゆっくり責め、そこからテンポを上げて俺の指を抜き差し、

何かを探すようにあちこちを刺激する。

際立って声が大きくなるその場所を見つけるのに、

それほど時間はかからなかった。

俺の指先は執拗にその場所を責め立てていく。

ピクピクと体を震わせながら、上ずった声で優子は懇願する。

 

優子「もう…、ダメ…。早く…、欲しい…。

俺「…なにを?

優子「分かってるくせに…。意地悪…。

俺「何のこと?ちゃんと言わなきゃ、分からないだろ?

優子「○の…、オチンチン…。

俺「こんな所で?…。ホテル行こうか?

優子「ヤダ…。今すぐ欲しいの…。

 

べルトを緩め、ファスナーを下ろす。

はちきれんばかりの一物が顔を出す。

優子を抱きかかえ、自分の膝の上に乗せる。

俺は、我が愚息を握り締め、優子の中心に宛がう。

その先端の感触を、優子は瞳を閉じながら感じていた。

 

は…っ、早く…、ください…。

 

待ちきれない様子の優子を見て、無言で笑みを浮かべる俺。

すかさず、優子の体をぐっと引き寄せ、

自分も腰を突き出して、一気に奥まで突いた。

無我夢中で突きまくった。

 

あああああっっっ!!!!

 

体を海老反らせて震わせながら、優子は果てた。

力なく俺に抱き付いてくる優子を、俺はゆっくりと揺り動かす。

ハァハァ、と肩で息をしながら、優子が呟く。

 

優子「あっ…、イイ…、ぁ…。気持ちいいよぉ…。

俺「気持ちいいって…、何が?

優子「オチン○ン…。○の…オチン○ン、気持ちいい…。

俺「そう?俺の…。小さいくない?

優子「そんなことないよぉ…。

  優子のアソコ…、○の…オチン○ンでいっぱい…。

俺「アソコ…って…どこ?

優子「…オマ○コ…。

俺「え…、なに?…。聞こえない…。

優子「優子のオマ○コッ!○のオチン○ンでいっぱいなのっっ!!

 

俺の首に手を回し、宙吊りになる形で体をのけぞらせて、

自分からも腰を動かしながら優子は何度も果てる。

もちろんゴムは付けてない。

激しく揺れる車を怪訝に眺める通行人もいたが、

優子は全く気にしていない様子。

愚息をギュウギュウと締め付けるマンコめがけて

腰を打ち付け続けた。

俺の高まりも、極限に達しそうになる。

出ちゃうよ。」と呟くと、優子は「そのまま突いて!」と抱き付いてきた。

シートをリクライニングさせて、

優子を仰向けに横たわらせ、正常位。

優子の両足を肩に掛けて、のしかかるように体重を掛ける。

 

優子「当たるっ!当たるのっ!一番奥にぃっ!

 

すらりとした両足を俺の胸元で抱え込んで、ゆっくりと腰を動かす。

ぎゅっと目を閉じながら、頭を左右に振る。

言葉が言葉にならず、あえぎ声を漏らす優子。

 

優子「アタシ…。もう、だめ…。俺も…、イッて…。

俺「どこに出して欲しい?

優子「な…中に…。

俺「え?…。聞こえないよ?

優子「優子のオマ○コに!いっぱい出してっっ!!

 

こっからメチャクチャ突いた、突きまくった!

優子も何かが弾けたように髪を振り乱して叫んでいる。

二人の繋がりと激しいピストンが、グチュグチュといやらしい音を立てる。

求められて唇を重ねれば、こちらもいやらしい音を立てて舌を絡め合う。

 

俺「もう…、限界かも。イッても・・・いい?

優子「いいよ…、早く…出して…。

俺「ホントに…、中に出しちゃっても…いいの?

優子「中がイイの…。中に欲しいの…。お願いっっ!

 

更に激しく突きまくる。

 

出るっっ!!」とささやくように呟くと、次の瞬間…射精した。

 

ドクドクと優子のマンコの奥底に注ぎ込む。

優子もピクピク震えながら受け止めていた。

 

優子「ねえ、また堅くなってきたよ?

クスクス笑いながら、優子が呟く。

俺「そう?でも、今日はそろそろ。仕事、行かなきゃ。

 

股間をまさぐっていた優子の手を取り、また唇を重ねる。

俺はズボンを上げ服装を整え、運転席に戻って車を走らせた。

ルームミラー越しに、もぞもぞと身支度する優子を眺める。

なんか、ちょっと滑稽だ。

助手席に戻ってきた優子が、俺の手を握りながら呟く。

 

優子「ねえ、好きになっても…いい?

俺「ダメ。こんなおっさん、好きになるなよ。

優子「じゃあまた会ってくれる?

俺「真夜中の飯に付き合ってくれるならね。

 

優子は俺の携帯を手に取り、画面をタップすると、

優子の携帯が鳴り出した。

 

優子「いつでも、連絡してね。待ってるから。

 

待ち合わせ場所だった駅前に着く。

名残惜しそうに上目遣いで見つめてくる優子にそっとキスをした。

 

俺「じゃあな。

 

俺を見つめたまま、車を降りる。

ドアを閉めると小さく手を振って車を出す。

ルームミラーの中でだんだんと優子が小さくなる。

交差点を曲がって見えなくなるまで、優子は手を振っていた。

 

その後、優子と連絡を取ることはなかった。

多分、もう会いもしないと思う。

いい夢を見させてもらったつもり。

ホントは「いいよ?好きになっても。」と言いたかったです。

でも、言えなかった。

君にふさわしい彼氏を見つけてください。

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