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出会い系サイトのパイパン処女、でも、感じやすい体だった。

投稿日:

私は28歳、男性、独身、サラリーマン。

話は半年くらい遡ります。

このサイトで知り合って仲良くなった結衣という19歳の少女がいました。

チャットなんかで話をして、仲良くなってからは

LINEを交換して色んな相談や話をしていました。

そのうち電話で話すようになって、会うことになりました。

詳しい話は省略しますが、ドライブに行った後

カフェでいつものようにお話をするつもりでした。

ドライブと食事は、意気投合って感じで楽しく過ごしました。

特に大人の話やエッチな話しには興味津々でいろいろ話しました。

結衣は150センチくらいでショートの黒髪の似合うかわいい少女です。

昔の安部なつみみたいなかんじ。

その割にはちょっと胸の谷間を強調するようなシャツを着ていて。

つい目が行ってしまいます。

それに短めのスカートなので太ももが露わで

きれいでかわいい足をしていました。

昼過ぎてからカラオケに入り、とりあえず歌を歌います。

部屋は暗めでちょっと怪しい感じ。

かなり狭い部屋に通されたので、室内に密着して座っていると

当然ドキドキしてエッチな気分になってきました。

それはどうやら彼女も同じだったようで

肩を抱き寄せるとそのまま抱きついてきました。

私は彼女を抱き寄せると膝の上に座らせ

頬にキスしました。

最初はお互いふざけたようにじゃれてましたが

私のチ〇ポがはち切れんばかりに

ズボンの中で突き立っているのに気付くと

急に緊張したように大人しくなってしまいました。

私がそっと唇を重ねるとカチカチに固まりながらも

ぎこちなく応じてくれました。

そうなると、もう我慢できませんでした。

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堰を切ったように彼女の胸や太ももやくびれを触りまくりました。

「誰か来ちゃうよぅ・・・」

彼女は恥かしそうにしながら、必死に私の手をどかそうとしていました。

「ん・・・」

結衣はキスが好きみたいでキス中は何をされても抵抗がありません。

やがて、キスをしながら手をブラの中に突っ込み

かわいい胸を揉み、パンツの上から彼女のマ〇コに触ることができました。

「ん・・・んんっ・・・」

彼女の吐息がだんだん荒くなってきました。

隙を見て、パンツをするっと膝まで降ろしました。

「・・・!!」

慌てて彼女はパンツを抑えようとしましたが

そのまま一気に下まで降ろしました。

「えぇっ・・・やだぁ・・・」

彼女は不安そうに私を見ました。

私はまたキスをしながら

彼女のスカートの中に手を突っ込みました。

太ももからそーっと上に・・・。

『(あれ・・・?)』

いつもならある筈のあの感覚がありませんでした。

手を滑らせると陰毛の感触はなく

そのままツルリとワレメに指が行きました。

(おお!?)

私はまだパイパンなるものを生で見た事がなかったので

思わず確認するように指で下腹部を触りました。

「・・・毛は無いの?」

と聞いて見ると。

彼女は半泣きの顔でコクリと頷きました。

そのまま、興奮しながらワレメを指でなぞると

わずかに蜜が溢れてきました。

敏感な部分に触れると、彼女はピクピクと反応していました。

薄暗かったけど、それをしっかり見ようと

身を屈めてスカートの中に頭を突っ込みました。

「えぇっ・・・何するのっ?・・・んっ・・・んんっ・・・」

私は強引に顔を股間に擦り寄せて、彼女のワレメに舌を這わせました。

「・・・!」

彼女はビクビクと足を震わせながらも必死で声を抑えていました。

私はわざわざ蛍光灯を点けて、スカートをまくり

しっかりと彼女のマンコを眺めました。

「やだぁ・・・お願いだからぁ・・・!」

結衣は両手で顔を抑えていました。

私の目の前にあったのは、まるでエロアニメに出てくるマ〇コのような

無毛で形のきれいなマ〇コでした。

私は陰毛が苦手であまりクンニはしませんが

この時ばかりは、しばらく彼女の絶品マ〇コに吸い突いていました。

これまでいろんなマ〇コ見てきたけど

毛が濃かったり、黒ずんでたり、ビラビラが長かったり

どこかグロさがあってあまり直視してこなかったのですが

彼女のそれは全く違いました。透き通るような肌に中はピンク色。

私が必死に股間に吸い突いている間、結衣は狂ったように

膝をビクビクさせ背中を反らせて

毛布に顔を埋めながら必死に声を抑えていました。

そして、私のチ〇ポも我慢の限界か、ドクンドクンと

脈打ちながら鋼のように硬くなっていました。

私は下だけ脱いで、彼女を抱き寄せました。

「ハァハァハァ・・・」

彼女はひどく疲れたように肩で息をしていました。

きっと、何度も逝ってしまったんでしょう。

しかし、目の前に突き立ったガチガチのチ〇ポを見つけて

困惑した表情で私を見ました。

「何するの?・・・ムリムリ・・・」

私のチ〇ポは結構横に太いので、彼女もびっくりしたんでしょう。

私は彼女を抱き締めて、そーっとチ〇ポの上に導きました。

彼女はこれから何が起きるのか分かっていました。

「やだぁ・・・ムリだよぉ・・・」

私はしっかり彼女を抱いて、上に跨らせました。

ワレメの小さな穴の入り口にチ〇ポが刺さりました。

私はたくさん唾をつけて、グリグリと何度も彼女の中へ導こうとしましたが

やはりチ〇ポのサイズに対して穴が小さく、何度も何度も押し出されました。

「イヤァ・・・裂けちゃう・・・」

彼女が逃れようと後ろに体を反らした時に

グッとチ〇ポの先のカリがようやく入りました。

「うあっ・・・痛いっ・・・いたいたいたいぃぃぃぃぃ・・・」

思わず口を塞ぎましたが、彼女は激痛で必死に逃れようとしました。

かわいそうだけど、途中で辞めてもまた繰り返すので

強引に腰をつかんでそのまま少しずつねじ込んで行きました。

とにかく中は狭くて半分くらい入ってもすぐに押し出されそうなくらいでした。

「痛い・・・本当に痛いんだからっ・・・」

「ごめんね・・・最初だけだから我慢して・・・」

彼女は涙を流しながら訴えましたが

私は躊躇せずいきり立ったチ〇ポを少しずつ

穴をこじ開けるように突き刺していきました。

やがて、全てが彼女の中に収まりました。

しかし、あまりにも中がギチギチ締められるのと

無理に挿入したので私もどこか切れたみたいで

チ〇ポがヒリヒリと痛みました。

動くと私も彼女も痛いだけなので、断念してそこで止めました。

彼女に気付かれないように血を拭きながら

その日はしばらく抱き合ったままキスして時間を過ごしました。

翌日、結衣の方から「会いたい」と、連絡があり

車内で再び挿入しましたが、やはりお互い痛かったので

やり切れないまま食事だけして帰りました。

それから、10日経って夜12時頃に突然電話があって

「今から会いたい」と猛烈に迫られ仕方なく私の家に結衣を呼びました。

彼女は母子家庭で、今日は母親が夜勤でいないという事でした。

パジャマ姿にコートの格好で、部屋に入るやいなや

彼女は私に抱き突いてきて

「会いたかった?」

と、甘えんぼーモードでした。

キスをするとそのままなし崩し的に布団に入り

彼女のパジャマを一枚一枚脱がせ、ムチムチのキレイな肌を舐め回し

弾力性のあるかわいい胸やお尻、お腹を味わいました。

そして、とっておきの極上マ〇コをたっぷり時間を掛けて味わいました。

携帯で写真やムービーも撮りました。

そして、いよいよ彼女の中へ

私のチ〇ポは待ちくたびれたせいか、

飢えた獣のようにドクドクンと脈打ちながら動いていました。

先を押し当て、ゆっくりと彼女の中に向かってねじ込んでいきました。

また押し戻されそうな程の締まりが襲ってきましたが

今度は彼女の蜜が絡み突いてきて、とろけそうな快感と共に

ヌルヌルと入っていきました。

心配していた彼女の反応はですが

「あっ・・・うんんんっ・・・」

私の下で気持ちよさそうに喘ぎ声を上げていました。

(よかった・・・。)

10日前には苦痛に顔を歪め、いきり立ったチ〇ポを

何度も拒絶した少女が、今は私のチ〇ポを根元まで飲み込み

気持ちよさそうに喘ぐ女の一面を見せていました。

あいかわらず中はギチギチで窮屈でしたが

彼女の熱い体温と溢れる蜜のおかげで快感を味わえました。

結衣は私のチ〇ポが中に収まる度に膝をガクガクと震えさせ

布団を力一杯握り締めて感じまくっていました。

私は携帯で挿入部分や彼女の喘ぐかわいい顔や

プルプルと揺れる胸、きれいな肌に輝く汗を

たくさんムービーや写真に撮りました。

私は快感に任せて力いっぱい腰を動かし続けました。

「んぁぁぁっ・・・いやぁぁ・・・死んじゃうぅぅぅ・・・」

彼女はイキ続け、ぐったりと力尽きました。

それでも、私は彼女の締まりのよさでヒリヒリしながらも

込み上げてくる射精感を爆発させるように

彼女の子宮にチ〇ポを押し当て続け

彼女の奥深くに溜め込んだ大量の精液を注ぎこみました。

「すごい気持ち良かった・・・死ぬかと思った・・・」

彼女はかわいく微笑みました。

その後、復活して再び彼女を上にして二度目の精液を注ぎ込んだ頃には

もう朝の5時近くなっていて、慌てて彼女を家に送っていきました。

彼女は逝きすぎて歩けなかったので抱きかかえて運んでいきました。

その日は仕事だったので、眠くなったら極上の彼女のマ〇コを思い出して

頑張ろうと思います。

 


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