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PCMAX 真面目系インテリOLの素顔!意外な淫乱度イキまくりセックスに興奮してしまった。

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先日、PCMAXで知り合った女性とのエッチ体験の話です。

その女性は、とある企業の研究職の女性で、会う前までは、

「かなりインテリな女性だろうな・・・。

もしかしたら分厚い眼鏡を掛けているんじゃないかな?」等と

まじめなインテリ女性を想像していました。

エッチなチャットで知り合った女性でしたから

正直言うと会うまでは非常に不安でした。

でも、実際会ってみたらどこにでもいる、普通の女性でした。

すごく奇麗とか、可愛いとか、そういう人ではなかったですが

それなりにごく普通の女性でした。

待合せ場所は、池袋駅の某所。

到着から5分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。

「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・」

「いいよ! 今どこにいるの?」

「駅の○○から電話してます」

「じゃあ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」

そう言いながら、○○まで歩いていき、ようやく彼女と対面できました。

「じゃ、これからどうする? 何処行こうか?」

「お任せします」

「でも今日は暑いね! ビールちょっとだけ飲みたいね!」

「うん!」

「じゃ、ホテル行って、部屋で飲もう!」

「うん!」

そう言って、ホテル方面へ向こうことにしました。

繁華街を外れるとホテルに向かうカップルが沢山いて

私たちもその中に紛れ込むかのようにホテルへと歩いていきました。

部屋に着くなり冷蔵庫を開けてビールと取出し、二人で乾杯しました。

「お疲れさま!」

「仕事大変だったね! 無理しなくても良かったのに」

「ううん、約束してたから、頑張っちゃった!」

と彼女はちょっと顔を赤らめながら返事をしました。

「じゃ、お風呂に入ろうか!」

「うん」

「じゃ、俺が最初にはいるから、後で入っておいで!」

「分かったわ」

そうして私は会社帰りだったので、Yシャツを脱ぎ捨て、バスルームへ行きました。

「おーい。まだ入ってこないのー?」

「今、行くぅー!!」

しばらくして彼女が入ってきました。

バスルームで互いの体を洗って、私が彼女の背中を洗っている時に

我慢できなくなりました。

後ろから彼女の胸を触り、彼女は後ろへ振り返るように顔を寄せて、キスをしました。

舌を絡ませながらキスをし、私は彼女の乳首を指で挟むようにして

愛撫してあげました。

「あぁん・・・」

「我慢できなかったんだ・・・」

「私も、凄くしたかった・・・」

「続きはベットに行ってしよう」

「うん・・・」

そう言って私たちは軽くバスタオルで体を拭き、ベットへと移りました。

ベットに腰掛け、私は彼女に覆い被さるかのように

彼女を仰向けにして再びキスを始めました。

とろけるような舌触りの中で、私のおちんちんは益々大きくなっていきました。

舌を絡ませながら、お互いの唾液の味を味わうかのように

ねっとりとしたキスを繰り返しました。

私は左手を彼女の胸へと滑らせ、先ほどのバスルームの時にように

乳首を指で挟んで愛撫してあげました。

「はぁぁ、、ん・・・」

軽く彼女の喘ぎ声が漏れ、私は興奮度マックスです。

彼女の体に飢えた獣がむしゃぶりつくかの様に

乳首に舌を這わせて犯すように愛撫を続けます。

「あぁん、、いいぃ・・・」

「乳首、舐められるの好き?」

「う・・・ん、すごく好き・・・」

そういって私は乳首を唇で挟み、コロコロと揺らしたりしました。

また、乳首の回りを舌先で軽く触れる程度になめ回したり

舌先で乳首をつついたり、時には舌先で

乳首を跳ね上げるように舐めたりしました。

彼女もさすがに理性を保っていられなくなり

性に飢えた動物の様に変身していきました。

彼女が自ら私のおちんちんを握り、愛撫を始めます。

「あ、、いいよ。おちんちん好きなんだ」

「うん、凄く好き・・・」

「いいんだよ。もっとエッチになって・・・」

「あぁー、おかしくなりそう・・・」

そういって彼女は私のトランクスを下げ、生のおちんちんを触ってきます。

体が密着していたせいで、手を動かしにくかったようですが

無理な態勢でもおちんちんを上下にしごいてくれます。

「くわえてくれる?」

「うん」

そういって彼女は私の股の部分へと移動し

仰向けになっている私に対し、上目遣いで私を見つめながら舐めてくれました。

「んぐっ、、んぐっ、、」

「おいしい?」

「うん、凄くおいしい! 先からもう汁があふれてるよ。(笑)」

「お前もだろ!(笑)」

そう言いながら彼女は口を窄めて、時には玉の部分を口で吸ったりしてきました。

「今度は俺が舐めてあげる! クンニ好きでしょ」

「えっ、舐めてくれるの?」

「いいよ! 俺、クンニするの、大好きだから」

そう言って私は既に濡れているおま〇こに顔を埋め

その愛液を味わうように舌で舐め上げました。

時々クリトリスに舌が引っかかるように

全体を舌で舐め上げ、その味を堪能していました。

そしてクリトリスを舌でつつくように舐めたり

舌先で転がすように舐めたりすると

彼女の喘ぎ声は悲鳴へと変わっていきます。

「あ゛ぁーーー!」

「クリトリスがいいんだぁ?」

「あ゛ぁーーー、、、くぅっーーー」

私の質問には全然答えられなくて

ただ快楽におぼれているように見えました。

そして予め彼女に話していた私の必殺技。

「ナメ&バキューム&振動」のクリトリスへの愛撫をしたとたん

彼女は悲鳴をあげました。

「いやぁーーー! いっちゃうぅーーー!! 止めてぇーーーー!!!」

「止めて欲しいの?」

「いやぁーーー!もっとー! いっちゃうぅーーーー!!!!」

全く私の問いには答えてくれないので

更にクリトリスを強力に吸い付き、顔を左右に振りながら振動を与えます。

そんな彼女の快楽におぼれる喜びの表情を見て

私も我慢できなくなり、クンニを止め

いきり立った肉棒を彼女の中へと沈めていきました。

十分過ぎる程濡れていたので、全く違和感もなく

奥へ奥へと沈んでいきました。

普通の正常位で挿入し、腰を降り続けます。

彼女のおま〇こにおちんちんが出入りしているのを見ながら

私も益々興奮していきます。

「あぁ、、いいぃーーー! 入ってるぅーーー!!」

「いっぱい入ってるでしょ? おま〇こが絡みついてるよ・・・」

「奥までちょーだい、奥まで・・・」

「そんなに奥まで欲しいのか?」

そう言って私は彼女の足を抱え、屈曲位で深く彼女に腰を沈めていきました。

そして体位を得意の駅弁に切り替え

下から激しく突き上げたり、再度ベットに移って

バックでパンパンと

音が部屋に響くように突きまくりました。

松葉崩し、正常位、体位を次々と変化させていくと・・・。

「あぁ、、、いっちゃうぅ・・・、いっちゃうよぉーーー!!」

「俺もいっちゃう・・・。いっぱい出していい?」

「いっぱい出してぇーーー! お願いぃーーーー!!」

「いくよ! いく、、いく、、、いく、、、」

「あああああぁぁ、、、、、」

最後はキスをしながら屈曲位で突きまくり、二人は果てました。

もちろんこのときはゴムを着けていたので

コンドームには白い液がたっぷりと入っていて

「いっぱい出ちゃったね! 溜まってたの?」

「溜まってはいないけど、君のおま〇こが凄く良かったからだよ」

「えーっ・・・。ありがとう・・・。私、死ぬかと思っちゃった・・・」

「そんなに気持ち良かったんだ。俺もそういってくれると嬉しいよ」

と、最後に再びシャワーを浴びてホテルを後にしました。

それから、彼女からメールが来て

「仕事が忙しくなったので、ちょっと会えそうにありません。

また、お会いできる日を楽しみにしています」と言ったまま

連絡が途絶えてしまいました。

もちろん携帯電話の番号は知っていますが

あえて連絡はしません。

あの時だけの関係だし、迷惑をかけないようにしたいので。

でも、あんなに気持ちよさそうにしてくれたら

もう一度だけイカした顔が見てみたいと思うのが男ですよね。

 

 


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