ハッピーメール体験談 男性の出会い系体験談

出会い系で出会ったヤバイ女にお仕置き 俺は営業マン

更新日:

営業の暇つぶしに出会い系を使っていた。

俺は製薬会社の営業マン。

仕事柄外回りがほとんどだ。

得意先に行く気にならない時は、

出合い系サイトで暇つぶしをする。

掲示板を眺めるだけだが、たまに女と会うこともある。

大半はセックスレスの主婦だ。

その中で会った強欲な女の話をしたいと思う。

昼飯を食べて午後は予定が無く暇だった。

その掲示板を見ていたら

 

27歳OLです。割り切った出会い希望の方、お願いします。クミ

 

という投稿を見つけた。

早速メールを送るとすぐに返信が来た。

30分ほどメッセージの交換をしていると、

クミという女は

 

●●市にいます。会いたい。

 

と切り出してきた。

車で30分も走れば行ける市なので

 

OKです。●●駅で待ち合わせでどうです?

 

と返信すると、そのクミから

 

分かりました。●●駅についたら連絡ください。」という返事が来た。

 

まあ、あまりに上手く会う約束まで出来たことに疑問を思いながら、

待ち合わせ場所に到着。

クミに連絡を入れた・・・。

 

白いコートに黒のブーツを履いてます。髪はセミロング。

 

と返信が来た。

それと思える女性に声をかけた。

クミだった。

待ち合わせした女性は、美少女キャラだった。

クミは目鼻立ちがはっきりした顔立ちで

中々、かわいかった。

コートを着ているので体型は分からない。

クミを車に乗せ、世間話をしながらラブホへ向かった。

ラブホに入るとクミは先にシャワーを浴びて欲しいと言い、

俺はシャワーを浴びることに。

言うまでもなく財布はクミに会う前に車に隠しておき

3万円だけスーツのポケットに入れておいた。

この手の女が男がシャワーを浴びている間に金やカードを

盗んで逃げる奴がいるからだ。

シャワーを浴び浴室のドアを少しだけ開けて室内を見た・・・。

クミは冷蔵庫から缶ジュースを取り出し、

中に白い粉末を入れていた。

シャワーから出るとクミからその缶ジュースを渡された

これ飲んで待ってて。」とクミから言われた。

コートを脱いでいるクミは、

白のセーターにチェック柄のスカートをはいていた。

そそる体型だ・・・。

俺は缶ジュースを飲む仕草した。

それを見て安心したのかクミはバスルームに消え。

クミがシャワーを浴びている時間は長かった。

何かを待っているような感じだ。

例の缶ジュース・・・。

飲み口の縁を見ると微量だが白い粉が残っている。

 

睡眠薬だ。

 

バスルームの扉を見ると完全に閉じられている。

俺はトイレに行くふりをして睡眠薬入りのジュースを捨てた。

そっちがその気なら、俺は逆襲の方法を思いついた。

クミが長いシャワーから戻って来た、クミは服を着ていた。

俺がピンピンしている姿を見て、僅かだが驚きの表情をしている。

美少女にお仕置き開始!

 

俺、営業をやってるんだけど

 モニターの協力してくれたら現金でお礼するけど。

 

とクミに言った。

「現金」と言う言葉にそそられたのか、

意外にも素直にOKの返事をした。

早速、車から「道具類」を用意して部屋に戻った。

俺がカバンから出したのは注射器だった。

クミは注射器を見て

 

やだ、痛そう。」と言った。

 

俺は「最近は針が改良されて痛さは感じないよ。

と言いながら透明な液体を注射器に吸い取った。

クミの腕を消毒して、それからゆっくりと注射した。

 

ほんとだ、あんまり痛くないね。」と言って笑っていた。

 

それから他愛のない世間話をしているとクミは寝てしまった。

俺が注射したのは心療内科で使用される鎮静剤。

1時間は意識を失ってしまう。

眠ったクミをベッドに寝かせ、

クミのバックの中身をチェックした。

化粧品のポーチから数個の睡眠薬が出てきた。

そして、ブティックの袋から

制服が出てきた!

コスプレでもやってるのか?と思いつつ、

制服の上着から生徒手帳が見つかった。

学生証も入っていて現役の学生だった。

別人の名前のカードも数枚見つかった。

援助交際を餌に会った男に睡眠薬入りの飲み物を飲ませ、

飲むり込んだ隙に財布から現金やカードを盗んで

ラブホから逃げるんだろうと思った。

可愛い顔をしているがやっていることは犯罪だ。

遊ぶ金目当てだろうか。俺は物凄くムカついた。

眠っているクミに近づき服の上から胸を触ってみた。

10代の張りのある胸だ。

太ももを触ってチェック柄のスカートを脱がしてみた。

白いパンティを穿いている。パンティ越しに陰毛は濃い感じがした。

セーターも脱がし、下着姿になったクミを見た。

胸は大きく成長しており

ブラジャーを着けた状態でも谷間が出来ていた。

 

Eカップはあるな・・・。」と思った。

 

俺の彼女はCカップなのでこんなに大きい胸は、

彼女に内緒で行った風俗で相手してくれた女の子だけだ。

クミの胸をブラの上から揉んだり、指で突いてみた。

本当に張りがあってムチムチした感じだった。

クミのブラジャーとパンティを一気に脱がした。

予想通り陰毛は濃かった。

陰部が隠れている状態だった。

陰毛をかき分けてみると

クミの陰部は、ピンク色をしていた。

クリトリスは普通だが、大陰形が大きくなった感じで、

穴に指を入れてみた。

3本指が入ってしまいガバガバだ。

この歳でいったい何本のペニスをくわえ込んだんだと思った。

結構なヤリマンだ。

胸は巨乳にしては、乳輪は小さく、陥没乳首だった。

AVで陥没乳首は見たことがあったが、ナマで見るのは初めてだった。

何もしないで帰るのもラブホ代がもったいないので、

クミとセックスすることにした。

陥没乳首を勃起させようと、

丹念に巨乳を揉み陥没している乳首をつまみ、

指で乳輪を擦っていると乳首が勃起した。

陰部を舐めて愛撫しようと思ったが、

病気が怖くて指だけで愛撫した。

マンコに指を2本入れて感じるポイントを探した。

Gスポットを指で刺激したら

クミの腰が軽く浮き上がり反応した。

俺はGスポットを中心に指をバイブのように動かし

刺激を与え続けた。

クミはその都度軽くのけぞり反応している。

数分この愛撫を続けていたらクミは潮を吹いた。

噴き出した潮の量は多い。

手はビショビショだった。

そろそろ、挿入しようと思い服を脱いだが、

ペニスの勃起状態がイマイチ。

ナマ挿入すれば何とかなるかと思ったが、

病気が怖いのでゴムを装着して挿入した。

クミのマンコは締りがイマイチだ。

援交でやり過ぎだろう。

そうは言っていても何回か腰を振っていたら

ビンビンになった。

10分近く腰を振っていたが射精感が無い。

援交女子にキツイ一突き!

 

そこでピン!と来たのが、クミのアナルに挿入という考えだ。

 

クミをバックの体勢にしてアナルに挿入した。

締りは良く、数分で射精してしまった。

初めての体験だった。

ペニスから抜き取ったコンドームをトイレに流して服を着た。

まだ、クミの意識は戻らない。

クミの着ていた服や下着などをクミのバッグに押し込み部屋を出た。

駐車場に向かう廊下の一角にそのバッグを置き、

時計を見るとちょうど帰社時間にぴったりの時間だ。

車に乗りラブホを後にした。

ちなみにクミの携帯の着歴から俺に関するメッセージは削除しておいた。

車を運転しながら、意識が戻ったらクミは全裸の姿に驚いて

今頃服や下着を探し回っているんだろうなあと思った。

こんなやつばかりじゃないが、結構会える出合い系サイトは

ハッピーメール。気になったら登録するしかない。

管理人より

こんな経験はしたくないですが

なんせ、このご時世、危ないことが

無いとは言えません。

だって、お互い知らない人同士ですからねえ。

しかし、どの時代も

アブナイ関係に燃える人はいるもんです。

スリリングな駆け引きが性感を高めちゃうんでしょうか。

私は、まったりイチャイチャがいいですけど。

そのあたりは、見極めが難しいです。

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